
デジタル化・AI導入補助金とは
業務パッケージソフトの導入費用やクラウドサービスの最大2年分の利用料に対して最大450万円の補助金が交付されます。
デジタル化・AI導入補助金の対象
弥生会計・弥生販売のソフトウェアはもちろん、あんしん保守サポートの費用、セットアップ費用、訪問指導などの費用も対象となり、通常枠では導入費用の2分の1(下限5万円~最大上限450万円)が補助金として交付されます。
インボイス枠ではインボイス制度に対応した会計ソフト、受発注ソフトが対象となり、導入費用に対して中小企業は3/4、小規模事業者は4/5(1機能のみで上限50万、2機能で上限350万)が補助金として交付されます。
インボイス枠のみ、会計ソフトや受発注ソフトとともにPC/ハードウェア導入費用の2分の1(上限10万円)の申請も可能です。
導入例(1)
| 内容 | 合計金額 | 補助金 |
|---|---|---|
| 弥生会計プロフェッショナル | 606,000円 | 606,000円×2/3=454,500 454,500円の補助金 |
| 弥生販売プロフェッショナル | ||
| セットアップ費用 | ||
| 訪問指導 |
記載内容はあくまで一例です。お客様に最適なITツールの構成を弥生導入支援センターがご提案いたします。
申請期間
◆通常枠
1次締切分:2026年5月12日 (火) 17:00まで
2次締切分:2026年6月15日 (月) 17:00まで
3次締切分:2026年7月21日 (火) 17:00まで
4次締切分:2026年8月25日 (火) 17:00まで
◆インボイス枠
1次締切分:2026年5月12日 (火) 17:00まで
2次締切分:2026年6月15日 (月) 17:00まで
3次締切分:2026年7月21日 (火) 17:00まで
4次締切分:2026年8月25日 (火) 17:00まで
申請方法
デジタル化・AI導入補助金はIT導入支援事業者を通じての申請となります。
弥生導入支援センターのディー・マネージはIT導入支援事業者ですので
お客様の申請をしっかりサポートさせていただきます。
製品の導入は、補助金の交付が決定してから購入できるので安心です。
申請には事前に補助金の要件となる施策実施や準備資料がございます。
申請から採択結果まで1ヶ月以上かかりますので申請ご検討はお早目に。不明点などお気軽にお問合せください。








